スポンサーリンク

【失敗】ロジクールMX MASTER3マウスに買い替えましたが。。。

商品紹介
スポンサーリンク

追記:2020年10月17日

次のマウスは失敗したくない、それと失敗しても痛くない値段のものを選びました。

ロジクールの一番安いマウスです。

とりあえず、手になじんだのでこれで良しとしてます。

耐久性はわかりません。すぐに壊れた時はまた他のものを選ぼうと思います。

むすこと、しゃべってて急に肩が痛くなった。

40肩および50肩は、何年か前にランニングを始めて克服できたのに、

あのような痛さではなくて、肩甲骨の付け根のあたり。

たぶん、最近、机に向かう姿勢が悪くてそれで無理な態勢からそうなったんだと

そこで、昨日記述したキーボードと巷で評判の良い同じシリーズのマウスをついでに購入して使ってみました。

またまた、へたくそなレビューで恐縮ですが、お付き合いください。

ロジクールMX MASTER 3だ!
ありのままお見せいたします。
すこしべたつくゴムのような表面なので、ほこりがつきやすい。
スポンサーリンク

MX MASTER 3の特徴

本体サイズ51mm × 84.3mm × 124.9mm
重量141g
必要システムUSBまたはBluetooth
対応OSWindows 、macOS 、iPadOS 、Linux
ボタン7個
充電1分間の急速充電で3時間使用可能
オンライン価格(logicool)14,850円
ぼくがさらっとみたMX MASTER3のスペックです
ロジクールMX Master 3ワイヤレスマウス(高速スクロールホイール搭載)
ロジクールMX Master 3マウスは、MagSpeed電磁気スクロール、ジェスチャーボタン、アプリ固有のカスタマイズ、Darkfield™トラッキング、4000DPI、素早いデバイス切り換えなどを特徴としています。

今回購入にあたって参考にしたのはYoutubeのレビュー動画のみです。

とても評判が良いので高価なマウスですが購入してみました。

正直言ってすごくたくさんついている機能にはあまり興味もなく、肩の痛みが解消できればいいかなと思って買いました。

前回まで使っていたのが、ゲーム用のG300Sと言うやつです。

ケーブルがありますので、もちろんバッテリーが入ってないので軽くてとても使いやすかったです。

MX MASTER 3を使ってみて

肩の痛がなくなりました

使ってみました

さすがワイヤレス。自分の使いやすい位置にマウスを置くことができました。

それで、一晩で肩痛が取れました。

これで、目標達成です。

なんだこれ、重い。。。

本体重量書いてあるでしょ!と言われればそれまでなのですが、

第一印象は、重かったです。

一抹の不安を感じながら、使って肩の痛みが取れたのがよかったのですが。。。

でも、何となく重さになれません。

前回のマウス:82g

今回のマウス:141g

こんなに違います。

でかいしマウスの山に慣れない

ぼくは、背丈は普通なのですが、手は比較的小さい方です。

マウスの山とは高さの傾斜のことです。

前のマウスと比べるとこうなります。

左MX Master3 右前回まで使っていた500S
2cmぐらい高さが違う。

それと、マウスを持つ手の指の小指がなぜか立ってしまいます。

おじさんの手とMX Master3
小指が何故か立ってしまいます

結果、小指が腱鞘炎のようになってしまいました。

うーん、やっぱり合わないか。。。。

まとめ

残念ながら、MX MASTER3はぼくの体には合わないみたいです。

せっかく購入しましたが、残念です。

毎日使うものですので、マウスとキーボードぐらいは良いものと思っていたのですが、やっぱり実際に触ってみないと駄目なようです。

やっぱり、Macのトラックパッドかなー、Macユーザーじゃないですが。

別のものをじっくり探してみたいと思います。

追記

追記:2020年8月19日

やっぱり、手放してしまいました。このマウス。

マウスやキーボードって合わないと本当にだめですね。機能は抜群で良いマウスだと思って購入したのに残念。

これからは現物をきちんと見て触ってから購入しようと思います。反省です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました