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タブレット・PC学習に手を出します。「スマイルゼミ」資料請求編

ディスレクシア
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学校が急に長期休校になってしまって、自宅学習はどうしようか?と悩むところです。

うちは基本、これまで自宅での勉強は宿題のみさせていた程度というか、

宿題で精いっぱいでしたので、こんな時はどうしていいやらです。

そこで、むすこがタブレット学習がしたい!と言うので、

とりあえず、「スマイルゼミ」のパンフを取り寄せをし、お送りいただきました。

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スマイルゼミを知ったきっかけ

知り合いのむすめさんの成績が上がった実績が!

妻のお友達のむすめさんがやってると聞いたことと、あと各方面(ドコモとか、ディノスとか、楽天カードとか、、、、)からの怒涛の簡易パンフ送付攻撃で知りました。

前者のお友達のむすめさん(現中一)は、小3まではそれはそれは勉強についてひどいものだったらしく、なんとかしようと始めたのがこの「スマイルゼミ」だったそうです。

基礎を中心に勉強できるので、この方には大変相性がよかったらしく、今では成績がひどいどころか、かなり良い方になったそうです。

人によって違うと思いますが、まあ、身近な方の評価が良かったので、タブレット学習の第一候補としてみた訳です。

そこで、簡易パンフやネット情報からはわからないものがあるかもしれないと、本パンフレットをご送付いただこうと言う事になったわけです。

届いた、パンフレット。たくさん送っていただきました。

一つの封筒に12部入っていました。
小学生新聞まで入っていてちょっとびっくりです。

スマイルゼミの良いところと、うちが求めているもの

本パンフレットと思われる手前の、男の子と女の子が並んでいるパンフレットを読み込みました。スマイルゼミの良いところは、学年毎に教科書に沿った国語、算数、理科、社会、英語、他にプログラミングやらあったり、なるほど学校の勉強についての教材はほとんど揃っているところかと思われます。

この教材をしっかりやれば、前述のむすめさんのように成績は上向くことは間違いないでしょう。

でも、こう言う言い方は失礼かもしれませんが、これはあくまで「普通」の子にあてはまる事でしょうし、発達性の学習障害のうちのむすこには果たしてどうなんだろうと思い、大体の必要なものをピックアップしてみました。

教材にはこんなことを求めたい:1

うちのむすこは来月から4年生に強制的に上がりますが、これまで3年間の事をどれだけマスターできているのだろうと言うのが気になります。

それは、いつも持って帰って来てくれる、テストを見ると自動的にわかりますが、まあひどいものです。

ですので、教材に求めたいものの一つとして

1~3年生の復習もさせたい!(いわゆる無学年式)

学年を遡ることは、不可能なようです。

過去に遡るには、その時代に契約していたか、または過去の1~3年生を契約することです。

それは無理だし、本当にわからないこともゴチャゴチャして、親の方も分からなくなってしまいそうですね。

教材にはこんなことを求めたい:2

問題文等の読み上げ

他のスマイルゼミ紹介サイトを拝見すると、字を習うのが初めての1年生は読み上げがあるそうです。

他の人に意見に、「読み上げなんか必要ないでしょう」と言うのを見つけてしまった時は少し悲しくなりました。

体験会

そのような訳で、確認したいことがいくつかありますので、実際に見たくて、体験会に参加したいと思ったのですが、今年は感染症の影響で軒並み中止。

今後の事は分からないと思います。

ですので、保留することにいたしました。

次の手、「すらら」

発達障害児にも対応していると言われていて有名な、「すらら」のパンフレットも取得請求いたしました。

ひょっとしたら、こっちで行く可能性が出てきました。

まとめ

タブレット・PC学習教材にもそれぞれのカラーがありそうでおもしろいですね。

うちが要求するものに合致するかどうか焦らず吟味して契約することにしていこうと思います。

追記

追記:2020年8月8日

申し訳ございませんが、他に利用している方からも効果的だと話を聞いてきたのですが、専用タブレットではなく、汎用性のタブレットで利用できるものにいたしました。(むすこ=すらら、むすめ=Z会 小学生向け講座

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